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ヒマラヤ ネパールの旅 1日目~2日目
2011年 11月15日~11月22日
昨年秋に行った旅の整理が出来ぬまま年を超してしまった。遠路出かけたからにはと思いたち
遅ればせながら写真をひとまとめにしました。
最終地はネパールのカトマンズだが乗り継ぎの広州(中国)で1泊して半日観光をした。
1日目 11月15日
成田国際空港 午後出発
5時間を経て広州へ 着後 ホテル泊

ホテルの前の街路樹 春慶節の飾り付けが綺麗だった。

2日目
広州市内観光 広東省の省都で華南最大の都市秦の時代から交易都市として栄える。
広東料理を育て「食は広州にあり」と言われる。
沙面散策 ヨーロッパの文化が浸透して洋風な建物が多い。
まるで高級マンションの様な 「沙面小学校」~どんな授業かな?

写真屋街とでも言えそう。。。。。立派な写真屋さんが連なっていた。
おめでとうございます!! 芸能人みたいに外で ハイ ポーズ

見上げる程のガジュマルの大木 年間を通じて暑い所らしい。11月も中旬なのに汗ばむ程だった。


あちらこちらにオブジェが~可愛いな。

大算盤ハジイて~大儲けの相談?

貫禄充分ね。 うふふふふ。。。。。。(*`▽´*)ウヒョッ

漢方の問屋街にも立ち寄りました。種類も量も多い。。。。。 ヾ(@~▽~@)ノほへぇ?



陳氏書院 陳一族の祖先を祀る祠堂



博物館


観光後 空路 所要時間 5時間半を経て 深夜
目的地のカトマンズへ 着きました。
世界の尾根ヒマラヤに抱かれた南アジアの小国ネパール。。。。。\(◎o◎)/!
続きは後日~~~お越しをお待ちしてます。
昨年秋に行った旅の整理が出来ぬまま年を超してしまった。遠路出かけたからにはと思いたち
遅ればせながら写真をひとまとめにしました。
最終地はネパールのカトマンズだが乗り継ぎの広州(中国)で1泊して半日観光をした。
5時間を経て広州へ 着後 ホテル泊

ホテルの前の街路樹 春慶節の飾り付けが綺麗だった。

広東料理を育て「食は広州にあり」と言われる。
沙面散策 ヨーロッパの文化が浸透して洋風な建物が多い。
まるで高級マンションの様な 「沙面小学校」~どんな授業かな?

写真屋街とでも言えそう。。。。。立派な写真屋さんが連なっていた。
おめでとうございます!! 芸能人みたいに外で ハイ ポーズ

見上げる程のガジュマルの大木 年間を通じて暑い所らしい。11月も中旬なのに汗ばむ程だった。


あちらこちらにオブジェが~可愛いな。

大算盤ハジイて~大儲けの相談?

貫禄充分ね。 うふふふふ。。。。。。(*`▽´*)ウヒョッ

漢方の問屋街にも立ち寄りました。種類も量も多い。。。。。 ヾ(@~▽~@)ノほへぇ?



陳氏書院 陳一族の祖先を祀る祠堂



博物館


目的地のカトマンズへ 着きました。
世界の尾根ヒマラヤに抱かれた南アジアの小国ネパール。。。。。\(◎o◎)/!
続きは後日~~~お越しをお待ちしてます。
新春 (*゚▽゚)/゚・:*【新春】*:・゚\(゚▽゚*)
八重山 離島の旅 Ⅱ
水牛車に揺られて美原へ→大原港から高速フェリーで石垣島へ戻った。

![[レストラン]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/50.gif)
![[ビール]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/53.gif)
2日目の夕食は琉球舞踊と石垣牛の焼き肉とカルパッチョのコースで乾杯と相成った。
沖縄ビール オリオンビールで ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパ-イ!

八重山の唄と踊りを楽しんだ。



3日目 石垣島→竹富島へ



竹富島 国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されたサンゴと赤瓦の美しい島。

赤瓦の屋根で微笑むシーサー のんびりと歩を進める水牛車とサンシンの音色。。。箱庭の様な世界だ。


赤瓦の民家が立ち並ぶ街を水牛車でゆっくり回った。

人口332名。。。。。長閑な静かな島だ。 保育所をパチリ![[カメラ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/68.gif)

星空の浜~☆星砂取りに挑戦!!手のひらに取ってみたけれど。。。。あまりに小さくて必携 虫めがねでした。

透明な海をグラスボートで遊覧。。。。。船底がガラス張りで海底を観賞出来る。
船長兼ガイドさんの案内で船はサンゴ礁や熱帯魚のいる所へ~綺麗な海底に歓声!!
こちらでは 一人で ガイドOK 船長OK バスの運転OK 何役もこなされている。ヾ(@~▽~@)ノほへぇ?

コンドイビーチ 遠浅で美しいな~~~♪



全日程をこなして帰路へ 石垣島から那覇へ。。。。。。


お名残り惜しく羽田空港へ向けて飛び立つ前に沖縄名物「そうきそば」で締めくくった。
今回の旅は蕎麦に始まりソバに終わった。。。。。。 美味しい旅でした。
拙い旅のブログにお付き合い下さって有り難うございました。 ミ☆(*^-゚)v ありがとう!☆彡

2日目の夕食は琉球舞踊と石垣牛の焼き肉とカルパッチョのコースで乾杯と相成った。
沖縄ビール オリオンビールで ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパ-イ!

八重山の唄と踊りを楽しんだ。






竹富島 国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されたサンゴと赤瓦の美しい島。

赤瓦の屋根で微笑むシーサー のんびりと歩を進める水牛車とサンシンの音色。。。箱庭の様な世界だ。


赤瓦の民家が立ち並ぶ街を水牛車でゆっくり回った。

人口332名。。。。。長閑な静かな島だ。 保育所をパチリ


透明な海をグラスボートで遊覧。。。。。船底がガラス張りで海底を観賞出来る。
船長兼ガイドさんの案内で船はサンゴ礁や熱帯魚のいる所へ~綺麗な海底に歓声!!
こちらでは 一人で ガイドOK 船長OK バスの運転OK 何役もこなされている。ヾ(@~▽~@)ノほへぇ?




全日程をこなして帰路へ 石垣島から那覇へ。。。。。。


お名残り惜しく羽田空港へ向けて飛び立つ前に沖縄名物「そうきそば」で締めくくった。
今回の旅は蕎麦に始まりソバに終わった。。。。。。 美味しい旅でした。
拙い旅のブログにお付き合い下さって有り難うございました。 ミ☆(*^-゚)v ありがとう!☆彡
八重山 離島の旅 ~ Ⅰ
「八重山スペシャル3日間」のツアーに参加しました。
羽田空港 2月18日 12時半集合

飛び立つ前に腹こしらへと~ (^~^) ウッ、モグモグ


予定時刻より遅れて14時過ぎ出航

那覇空港で乗り継ぎ間もなく石垣島へ。。。。。飛行機が着陸に入る態勢になり陸が迫るこの瞬間。何時もの事ながらワクワクと胸おどる。。。。。ずっと続く大海原に白波が印象的だった。

夕闇せまる石垣島空港へ到着

先ずは「石垣島鍾乳洞」へ迎えられた。
時差呆けならず飛行機の乗り継ぎで気圧の変化?耳の奥がふさがったまま少々ふら付きながら見学した。







二日目 石垣島は沖縄県で沖縄本島、西表島、に次いで3番目に大きな島。
年平均23.8度cで亜熱帯の島だがやはり今の時期は18度位思ったより寒かった。
石垣港→大原港へ船で40分 西表島へ向かう。


遊覧船で 「仲間川ジャングルクルーズ」
このマングローブクルーズは天候や潮の干満により立ち寄り出来ない場合もあるとの事でした。
行けて良かった~♪


「西表島」 沖縄本島に次いで周囲130キロ大きな島。その90%以上が熱帯、亜熱帯の原生林におおわれている。
このジャングルの中にイリオモテヤマネコ、カンムリワシ、セマルハコガメ、サキシマスオウノキ等々世界的に珍しい動物や植物が生息している。


天然記念物~サキシマスオウノキ

水牛さんの足のむくまま気の向くままにゆったり揺られて「由布島」へ~動植物の宝庫、亜熱帯の動植物が自然のまま生息してます。



水牛さんには名前が付けられている。家系図もこの通り~~~。

島民にとっては働きての水牛様です。感謝の碑もあります。







↓ 金色に輝いた大きなサナギです。

八重山 離島の旅~Ⅱ へ 続きます。



予定時刻より遅れて14時過ぎ出航

那覇空港で乗り継ぎ間もなく石垣島へ。。。。。飛行機が着陸に入る態勢になり陸が迫るこの瞬間。何時もの事ながらワクワクと胸おどる。。。。。ずっと続く大海原に白波が印象的だった。

夕闇せまる石垣島空港へ到着

時差呆けならず飛行機の乗り継ぎで気圧の変化?耳の奥がふさがったまま少々ふら付きながら見学した。







二日目 石垣島は沖縄県で沖縄本島、西表島、に次いで3番目に大きな島。
年平均23.8度cで亜熱帯の島だがやはり今の時期は18度位思ったより寒かった。
石垣港→大原港へ船で40分 西表島へ向かう。


遊覧船で 「仲間川ジャングルクルーズ」
行けて良かった~♪


「西表島」 沖縄本島に次いで周囲130キロ大きな島。その90%以上が熱帯、亜熱帯の原生林におおわれている。


天然記念物~サキシマスオウノキ

水牛さんの足のむくまま気の向くままにゆったり揺られて「由布島」へ~動植物の宝庫、亜熱帯の動植物が自然のまま生息してます。



水牛さんには名前が付けられている。家系図もこの通り~~~。

島民にとっては働きての水牛様です。感謝の碑もあります。








八重山 離島の旅~Ⅱ へ 続きます。
(*゚▽゚)/゚・:*【新春】*:・゚\(゚▽゚*) ご挨拶
カナダの旅~帰国
モーニングコール 4時半
ホテル出発 5時半
カルガリーから空路2時間半 → ミネアポリス乗り継ぎ約12時間半 → 成田着 17時
昨日の天候とうって変わって雨の空港だった。


靴磨き屋さん ~ 時間待ちの間に如何ですか?




これから12時間半のフライ 椅子に縛られ~~~腰も肩もコリコリ凝っちゃったあ。


千葉市内がグングンと近くなって来た~間もなく着陸。


9月27日出発 ~ 10月5日帰宅 彩カナダ9日間の旅 : お仲間にも恵まれスゴク楽しい旅でした。
拙いブログをご覧下さって有り難うございました。 ミ☆(*^-゚)v ありがとう!☆彡
これからもよろしく(^ー°)ノネ! これを機に更新しようと思っています。
カナダの旅~コロンビア大氷原


赤い服のヘラジカ君に迎えられて土産店へ~二階のレストランで昼食を摂った。

観光バスから巨大雪上車に乗り換えて氷河上の散策へ向かった。
コロンビア大氷原は総面積325K㎡に及ぶ巨大な氷河だ。

ガイドさんの説明によるとこの雪上車は一台7千万円もするそうな。
タイヤも1個50万円。大きなタイヤが6個も ~~~~~ ヾ(@~▽~@)ノほへぇ?


素晴らしい青空に 白い雲 ~ 氷河上の風も爽やかで思わず万歳三唱をする程だった。

氷上散策も足元が危ないので滑らぬように ↓ このような「貸し装具」が用意されていました。
靴を履いたまま付けられます。
転ばぬ先の杖で。。。。。ここでスッテンコロリも怖いので大事を取って「けちんぼさん」も借りました。
ちなみにレンタル料はカナダドルで10ドル(日本円で約千円)でした。


世界各国からの観光客でこのシーズンは賑わっていた。

山の天候は変わりやすく少しの移動で黒い雲が広がってきた。雨のカーテンらしい。

カルガリーのホテルへ
今夕はサーモン料理でした。 ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパ-イ!


明朝はいよいよ帰国です。
荷物の整理をして旅を振り返る余裕もなくアタフタと寝てしまいました。

カナディアンロッキーへ ~ ♪
旅の最終日 7日目 8時過ぎホテル出発
世界遺産カナディアンロッキー・パンフ国立公園を観光してコロンビア大氷原へ向かう。
大自然の景観は素晴らしい!!
キヤッスル山 ボー湖 スノーバード氷河 ウォターファウル湖 等々森と湖を見て回った。

↓
箱型手動式案内機。。。。。ハンドルを手で回すとこのあたりの山の説明の音声が流れてきます。
選択すると日本語の案内が聞けましたよ。
素晴らしいアイデイアですねえ~でも少々時代遅れの様な気もした。

ワンちゃんのお散歩? ご近所の方のお散歩風でしたが.。。。。。ドライヴ中の途中下車かな?


鋭い峰を連ねた山稜とその懐に深い蒼をたたえた氷河湖~息をのむ程の美しさだった。




このカラフルな頑丈そうな箱は何でしょうか? クマ出没対策のゴミ箱ですって。。。ヾ(@~▽~@)ノほへぇ?

エメラルド色に輝くルイーズ湖の湖畔にある最高級ホテルの(フェアモント・シャトー・レイク・ルイーズ)
ラウンジからの景観は有名だ。。。。。ちょっと拝見と他の宿泊客に混じりロビーに進入した。

一段とがっちりしたゴミ箱
コンクリートで固めてあるよ。ゴミを捨てようとしたけど蓋が持ち上がらなかった。
ホルダーの中に手を入れてロックをはずさなくては開ける事が出来ない。
クマなど野生動物が勝手に開けることの出来ないようにしているのだ。

カナダのシンボル カエデの葉(メープル)とクマの描かれた観光バス

私達のバス


万年雪や氷河を頂いた3000m級の険しい峰々や神秘的な湖面の色をした氷河湖の
風景が雄大に広がっている。
ペイトー湖 濃く深いエメラルド色をした湖。

今日は朝からプロのカメラマンが同行した。プロの撮る旅のアルバムは如何でしょうか?

カメラマンをもパチリ撮っちゃった。反対に売り込もうかな~(⌒▽⌒) ケラケラ


準備の良い事 サイクリングもいいな~♪



秋色に染まるロッキーを楽しみながら観光のハイライト コロンビア大氷原へとバスは向かった。
彩カナダ9日間 : 6日目
ナイアガラのホテルを8時半出発 早朝にもかかわらず皆さんの元気な事!! 何時もの事だが出発時間前には全員集合してバスを待つ。
今日はバスと飛行機で西から東への大移動だ。最終目的地はカナデイアンロッキーのパンフです。
ナイアガラ → トロントへ約2時間 バスは高速道路をトロントの飛行場へとひたすら走った。
早めに着いたので出発ロビーで小休憩したり土産店などをウォッチングする。




いよいよ搭乗~カルガリーへ向かう。
国内線と言っても 所要時間4時間10分~長いな。

カルガリー着後 → バスにて2時間 カナディアンロッキーへ向かう。
広い広い~~~~バスは大草原を走り続けた。


バンフへ到着
レストランや土産店が集中するパンフ通り。
パンフを代表するカスケード山を背景にロッジ風の観光案内所などがあり
とってもお洒落な街並みだった。

祝 カナディアンロッキー 到着。

地ビールで ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパ-イ!




ホテルの周辺には日本人向けのお店がありました。

カスケード山に抱かれたバンフの街

今宵の宿はロッジ風でした。登山家気取りでお休みなさい。

ロッジのフロント

最終日の明日はカナディアンロッキー・パンフ国立公園とコロンビア大氷原を観光します~
ナイアガラ観光 ; 5日目
ホテル9時出発 どんなアトラクションが待っているかとわくわくしながらタオルやビニール袋を持ちそしてアメリカ側にも行くのでパスポートも確認して送迎のバスを待った。
あれっ! まあ!? 二階建ての派手なバス~年がいもなくハシャギながら2階の前列に陣取った。でも目的地の滝は直ぐだった。


目の前で水しぶき上がる水面と水量に驚いた \(◎∠◎)/オウ~ビックリデース


↓ レイインボー橋 カナダとアメリカを結ぶ全長300mの鉄橋。橋の両側にカナダ、アメリカの税関がある。



↓ 霧の乙女号 滝壺の轟音と水の体感できる遊覧船

「霧の乙女号」のチケット購入後 渡される青いレンコートを着て船のデッキへ移動。


乗船。。。。。船はアメリカ滝の前を通り過ぎてからカナダ滝の滝壺へ向かう。所要時間は約30分。
全身に滝のしぶきを浴びカメラも濡れるしお仲間とはぐれないようにと右往左往で~
名カメラマン?もままならぬ状態であった。 (@_@;)

「霧の乙女号」の名物アトラクション~滝の真下まで近づき水の迫力を体感した。



レインボー橋を渡って今度はアメリカ側から滝を見る。
ナイアガラを見下ろす地上160m 町で最も高い展望タワー。


島国の日本では考えられない状況だ!!

アメリカでのお散歩も楽しいな~

広い公園内をリスちゃんが走り回っている。ハイ ポーズ





アメリカ 出国 → カナダ 入国 → 税関審査を経てナイアガラの連泊ホテルへと帰った。


今夜のメニューは少々不満でした。遥々来たからにはご当地の名物料理がいいな~~~~。
今日は青空のもとナイアガラをゆっくり観光出来て大満足です
ナイアガラの滝は思いのほか都会の一角にあり 山奥の滝をイメージするアタシにとってこの旅一番の収獲となりました。ヾ(@~▽~@)ノほへぇ?
ご覧下さって有り難うございます。お手数ですが足跡お願いしま~す。
次はカナディアンロッキーです。またのお越しをお待ちします。よろしく(^ー°)ノネ!
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